パソコン不要
iPhone・iPadで使えるプロジェクションマッピング アプリ。
EasyMapper Studioは、iPhone・iPad用のプロジェクションマッピングアプリです。どんなプロジェクターでも、パソコンを介さずに映像やシェーダーをあらゆる面にぴったり合わせて映せます。
ダウンロード無料 · iOS 15.1以降 · HDMIまたはAirPlay対応のプロジェクターならどれでも使い方
01
プロジェクターをつなぐ
USB-CまたはLightningアダプタ経由のHDMI、またはAirPlayで接続します。
02
四隅をドラッグする
各レイヤーを壁やステージ、家の外壁に合わせるだけ。面倒な計算はアプリがこなします。
03
シェーダーを選んで再生
写真アプリの自分の動画も使えます。プレビューにはプロジェクターと同じ映像が表示されます。
机の上ではなく、壁のために作りました。
すべての機能を見る遠近ワープ
角をタップして、目的の位置までドラッグ。レイヤーが実際の壁や箱、ステージの形に合わせて変形します。
30種類の内蔵シェーダー
写真や動画のほか、Neon PlasmaやGrid Rippleのようなライブシェーダーも使えます。
ライブで再生・調整
Playをタップするとライブ画面に。再生しながら明るさ、色相、サイズ、速度を調整できます。
日本語のガイド
ハロウィンやクリスマスの飾り付けをプロジェクターとiPhoneで楽しむための、ステップごとの解説です。
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今お持ちのプロジェクターで使えます。
一般的な映像入力があれば、EasyMapper Studioで操作できます。プロジェクターは1台のデバイスにつき1台です。
HDMIUSB-CLightningAirPlay
よくある質問
すべての質問を見る- EasyMapper Studioとは何ですか?
- iPhone・iPad用のプロジェクションマッピングアプリです。どんなプロジェクターもマッピング機材に変わり、パソコンなしで映像やシェーダーを実際の面に合わせて映せます。
- Androidやパソコンでも使えますか?
- 現時点では使えません。EasyMapper StudioはまずiPhone・iPad向けに作られています。Android版とデスクトップ版は開発予定ですが、時期は未定です。
- 複数のプロジェクターに対応していますか?
- 1台のデバイスにつきプロジェクター1台です。出力を増やしたい場合は、複数のiPhoneやiPadでEasyMapper Studioを並べて動かし、それぞれにプロジェクターをつなぎます。
- EasyMapper Studioは無料ですか?
- ダウンロードは無料です。すべての機能を使うにはプレミアム(月額または年額、無料トライアルあり)が必要です。最新の価格はApp Storeでご確認ください。